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- コロコロ読者の「なりたい職業」徹底調査!
なりたい職業ランキングの1位は「YouTuber」 18年から24年までの7年間で6回トップを獲得! なりたい職業ランキングで堂々の第1位に輝いたのは、昨年に引き続き「YouTuber」でした。1977年の創刊以来、毎月実施されている本調査ですが、世の中の動きから、「YouTuber」を2016年から選択項目に追加しています。2018年からの7年間で合計6回トップになるなど、男子小学生の間で近年絶大な人気を誇っている職業であるとわかります。 2位に「ゲーム実況者」、3位に「プロゲーマー」と続き、4位にランクインしたのは「ゲームの仕事」。「ゲームの仕事」は2007年から2016年にかけて10年連続でトップを独占し、2017年以降も上位にランクインしています。『コロコロコミック』の誌面の企画でもゲームに関する情報が盛りだくさん!身近な楽しみの一つであるゲームを将来の仕事にしたいと考える男子小学生は多いようです。 注目すべきは10位の「プログラマー」。「プログラマー」は、調査開始以来、初めてトップ10にランクインしました。2020年度から小学校でのプログラミング教育必修化が開始されていますが、その影響から興味を持つ子どもが増えているのかもしれません。なお、スポーツ選手の中で最も多くの票が集まったのは「サッカー選手」でした。「サッカー選手」は2023年に7位、2022年に10位、2021年に8位と、スポーツ選手で唯一トップ10入りを果たすなど、高い人気を誇っています。 『コロコロコミック』としては今年5月にプロサッカークラブ「鹿島アントラーズ」とのコラボレーション企画を実現しています。 これからやってみたいことランキングでは、4年連続「動画撮影」が1位。 YouTube人気が影響か 「これからやってみたいこと」を問う調査において、第1位は2021年から4年連続で「動画撮影」となりました。先述の「なりたい職業」ランキングで「YouTuber」がトップになったことを踏まえると、小学生の間でYouTubeをはじめとした動画コンテンツの視聴が当たり前のものとなり、「自分も取り組んでみたい」と考える子どもが増えていると推察されます。 第2位には「釣り」がランクイン。「釣り」は2007年の調査以降では2016年と2018年を除くすべての年でトップ10入りしており、男子小学生にとって不動の人気アクティビティと言えるでしょう。 第3位にランクインした「プログラミング」は、2021年に初めてトップ10入りを果たすと、2022年には2位、2023年には3位と、直近3年間でトップ3以内をキープしています。プログラミングに関心を持つ小学生が多いからこそ、今年の「なりたい職業」ランキングで「プログラマー」が初めてトップ10入りしたのかもしれません。 また、見逃せないのが「料理」が5位にランクインしていることです。「料理」は2018年に第3位にランクインして以来、毎年トップ10入りしており、自分で料理を作りたいと考えている“料理男子”な小学生は少なくないようです。 他方、スポーツでは8位に「野球」、9位に「スキー・スノーボード」、10位に「サッカー」がランクイン。これらの種目のほか、2023年に「バスケットボール」、2019年に「卓球」がトップ10入りするなど、年代によって流動的な結果となっています。 習い事ランキングの1位は10年連続で「スイミング」! 2位「サッカー」、3位「ピアノ」と続く 週に1回以上塾や習い事をしている小学生を対象に「今、一番力を入れている習い事は何か?」と尋ねたところ、「スイミング」が2位以降と倍以上のポイント差をつけてダントツで最多となり、2014年の調査結果から10年連続の第1位となりました。 第2位は「サッカー」。「サッカー」は2014年以降、毎年トップ3位内にランクインしており、「なりたい職業」や「これからやってみたいこと」ランキングの中でも安定して上位にランクインしていることから、男子小学生の間で根強い人気があることが伺えます。 特筆すべきは、3位の「ピアノ」です。これまで上位を占めていた「英会話」「学習塾」を抑えてのランクインであり、来年以降、順位がどのように推移していくか注目です。また6位の「そろばん」の人気にも注目したいところ。電卓やスマートフォンを使えば簡単に計算できる現代においても授業で扱われていることもあり、習い事として人気です。 【調査概要】 2024年コロコロコミック2月号 ビッグアンケート ・調査期間:2024年1月15日~2月14日 ・調査対象:『コロコロコミック』読者またはそのご家族 ・調査機関:自社調査 ・有効回答数:応募総数:1775、集計数:1000 ・調査方法:雑誌のハガキアンケート
- 夏休みもあとわずか!コロコロ読者の「学校が休みの日の過ごし方」調査結果はコレだ!
今回は、夏休み終了まであと少しということで、『コロコロコミック』2024年2月号で男子小学生を中心とした読者1000名を対象に実施した「コロコロビッグアンケート」の中から、「学校が休みの日の過ごし方」に関する調査結果を紹介します。 アンケートトピックス 学校が休みの日の過ごし方、5人1人が「おうちの人と出かける」と判明! 友達と遊ぶ頻度は「週1~2回」が最多。一方、8%は「毎日」と回答 友達と熱中しているものランキング1位は「ゲーム」。「外遊び」「サッカー」など身体を動かす遊びも人気 【学校が休みの日の過ごし方】 「学校が休みの日にどのように過ごしていますか?」と複数回答形式で聞いたところ、「おうちの人と出かける」(20.3%)がトップとなり、以下、2位「家でひとりでゲームをする」(16.5%)、3位「家でひとりでネットや動画を見る」(10.7%)と続きました。自宅でゲームやインターネット、動画視聴にひとりで興じるという声が多い一方、約5人に1人が、お父さんやお母さん、兄弟などと外出していることがわかりました。ひとり時間の充実を図れるサービスやコンテンツが多様化し、それらを若年層でも手軽に楽しめる令和の時代においても、休日は家族でアクティブに過ごすという男子小学生は多いようです。 休みの日に家族とのお出かけやひとり時間を満喫している男子小学生が多いことがわかりましたが、では、友達とは学校以外の時間でどのように過ごしているのでしょうか?今回は「友達と遊ぶ頻度」と「今友達と熱中しているもの」に関する調査結果も、併せて紹介します。 【友達と遊ぶ頻度は「週1〜2回」が最多。一方、8%は「毎日」と回答】 「週に何回くらい友達と会って遊ぶか」と聞いたところ、「週1~2回」(31.3%)が最多で、次いで「週に3~4回」(19.4%)となり、合わせて50.7%と過半数を占めました。また「毎日」と回答した人も8.0%いるなど、平日以外の休日も友達と会って遊んでいる男子小学生が一定数いることがうかがえます。 【友達と熱中しているものランキング1位は「ゲーム」。「外遊び」「サッカー」など身体を動かす遊びも人気】 続いて「今友達と熱中しているもの」について聞くと、1位はダントツで「ゲーム(Nintendo Switch 、PSなど)」(18.5%)となりました。 7月11日に公開した「なりたい職業ランキング」では、2位「ゲーム実況者」、3位「プロゲーマー」、4位「ゲームの仕事」と上位をゲーム関連職が占めたことからも、男子小学生がいかにゲームに夢中になっているかが見て取れます。 参考記事: これからやってみたいことランキング また、3位には「YouTubeやTikTokなどの動画視聴」がランクイン。男子小学生の間で動画がひとりで楽しむだけのものではなく、友人同士のコミュニケーションツールとしても重宝されていることがうかがえます。一方で2位に「鬼ごっこなどの外遊び」(6.8%)、4位に「サッカー」(6.1%)がランクインするなど、友人同士で外へ出かけ、一緒に身体を動かす体験を楽しんでいる男子小学生も多いようです。 『コロコロコミック研究所』所長 小林浩一コメント 休みの日の家族でのお出かけは、子ども達にとって楽しみであり、嬉しいこと。 ゲーム、動画が生活の中に定着しても、アンケートから「お出かけ」は変わらず家族の大切なキーワードであることが分かりました。 さて、現在、茨城県立歴史館とのコラボレーションの第2弾を実施しています。 コロコロのキャラクターに触れながら歴史クイズに挑戦し、少し茨城県の歴史に詳しくなる、という遊び心に満ちた企画です。夏の家族のお出かけの選択肢の一つになるように企画しました。 詳細はこちらから! 茨城県立歴史館: https://rekishikan-ibk.jp/news/post-6145/ コロコロコミック地方創生サイト: リンク 【調査概要】 2024年コロコロコミック2月号 ビッグアンケート ・調査期間:2024年1月15日~2月14日 ・調査対象:『コロコロコミック』読者またはそのご家族 ・調査機関:自社調査 ・有効回答数:応募総数:1775、集計数:1000 ・調査方法:雑誌のハガキアンケート
- ついに新学期スタート!イマドキ男子小学生に聞いた「友達とよく使う『流行語』」ランキング発表!
今回は、夏休みも終わって新学期がスタートしたということで、『コロコロコミック』2024年8月号(7/12発売)で男子小学生を中心とした読者1000名を対象に実施した「読者アンケート」の中から、学校で友達との会話でよく使う「流行語」や、あったらいいなと思う「夢の授業」などに関する調査結果を紹介します。 〜アンケートトピックス〜 友達との会話でよく使う「流行語」、1位は「遊ぼう・遊ばない?」 親友だと思っている友達の数、約半数が「1~5人」と回答 学校で流行中の遊び、「ドッジボール」「鬼ごっこ」「サッカー」など、身体を動かすアクティビティが上位に あったら良いなと思う“夢の授業”ランキングは、「ゲーム」がダントツトップ! 【友達との会話でよく使う「流行語」、1位は「遊ぼう・遊ばない?」】 男子小学生の流行語を探るべく、「友達との会話でよく使う言葉は?」という質問をしたところ、「遊ぼう・遊ばない?」(6.7%)がトップに輝きました。いつの時代も男子小学生は遊びたい盛りです。だからこそ、積極的に友達を誘い出す子が多いのかもしれません。 続く第2位は、カジュアルなトーンで驚きや真剣さを表したい時に使う「マジ」(5.1%)。 第3位には、大人気のベーゴマ玩具「ベイブレード(エックス)」(3.5%)がランクイン。 コロコロコミックでは『BEYBLADE X』が連載中ですが、ホビーあるいはマンガとして、コロコロコミック読者を熱中させていることがうかがえます。 このほか、第8位は「ゲーム・ゲームしよう」(2.0%)となりました。TOP20をみてみると、第15位に「ポケモン」(1.1%)、第20位に「マインクラフト」(0.8%)が入っており、男子小学生の間でゲームが大事なコミュニケーションツールになっていることがよくわかります。 【親友だと思っている友達の数、約半数が「1〜5人」と回答】 「親友だと思っている友達の数」を聞いたところ、最も多かったのが「3人」(14.0%)で、以下「5人」(11.6%)、「2人」(11.4%)と続きました。 「4人」が6.7%、「1人」が6.6%であることを踏まえると、親友の数が1~5人と回答した人は50.3%に上り、男子小学生の約半数が、少数の友達と狭く深く友情をはぐくんでいる様子がうかがえます。 一方で、「101名以上」と回答した人も10名おり、学校はもちろん、それ以外の場でも交友関係を広げている子が一定数いるのかもしれません。 【学校で流行中の遊びには、「鬼ごっこ」など身体を動かすアクティビティが上位に】 「学校で流行っている遊びは?」と質問したところ、第1位「ドッジボール」(17.4%)、第2位「鬼ごっこ」(15.0%)、第5位「サッカー」(4.7%)と、体育の授業でも実施されるような身体を動かす遊びが上位を占めました。 第3位には、机の上に置いた消しゴムを落とし合う「消しピン(消しゴム落とし)」(5.7%)がランクイン。2019年には、Nintendo Switch専用ソフト「ボクらの消しゴム落とし+スポーツセット」としてゲーム化もされたポピュラーな遊びであるため、大人世代でも知っている人は多いのではないでしょうか? 続く第4位は「ベイブレード・X」(5.2%)となり、「流行語」ランキングでも第3位と上位だったことから、男子小学生の間でたしかな人気を博していることがうかがえます。 注目は第6位の「CCレモン・チャージバトル」。所謂“手遊び”でビームを撃ったりガードしたりするゲーム。YouTubeチャンネルで紹介されていることも。学校ごとのローカルルールがある点などは、今も昔も変わらないかもしれません。 【あったら良いなと思う"夢の授業"ランキングは、「ゲーム」がダントツトップ!】 「あったら良いなと思う“夢の授業”」について尋ねると、ダントツの第1位は「ゲーム」(23.9%)でした。TOP10内には、ほかにも第7位「ゲーム教室」(1.9%)、第9位「ゲーム大会」(1.7%)と、ゲーム関連の授業が上がっており、コロコロコミック読者の頭の中はゲームでいっぱいなのでしょう。 また第3位には「自由」がランクインしていますが、夏休みの自由研究のように興味関心のある学びを追求したいのか、はたまた、授業中も自由に遊んで過ごしたいだけなのかは定かではありません。加えて10位には「プログラミング」が入っており、プログラミング教育が2020年度から小学校で必修化された影響もあってなのか、高い関心を持っている子は少なくないようです。 『コロコロコミック研究所』所長 小林浩一コメント 新学期が始まり、小学生のリアルな声がまた一層増えました。友達の顔を見たら、「遊ぼう」と声をかける元気な姿が目に浮かびます。流行りの遊びでは、ベイブレードXの人気が高まり、夢の授業ではゲームが1位を獲得しました。小学校で必修化されたプログラミング授業とゲーム作りの相性は抜群。「コロコロコミックの自由な発想で、遊びながら学ぶプログラミングの授業をプロデュースすることができるかも!?」と新しい仕事のヒントをもらえました。 【調査概要】 2024年コロコロコミック8月号 読者アンケート ・調査期間:2024年7月12日~8月9日 ・調査対象:『コロコロコミック』読者またはそのご家族 ・調査機関:自社調査 ・集計数:1000 ・調査方法:雑誌のハガキアンケート
- 食欲の秋!イマドキ小学生の食事情を徹底調査!
『コロコロコミック研究所』では今回、小学生を中心とした『コロコロコミック』読者772人を対象に「食」に関するアンケート調査を実施。ごはん派とパン派どちらが多いか、食の情報源、おうちの人はあまり食べさせてくれないけれど大好きな食べ物、苦手な食べ物などについて調査した結果を、『コロコロコミック研究所』 所長・小林浩一の分析とともに紹介します。 ~『コロコロコミック研究所』アンケートトピックス~ 小学生の朝食は「ごはん派」「パン派」が拮抗。腹持ちや健康面から「ごはん派」が僅差で上回る結果に 食べ物の情報源、2位の「YouTube」が「家族」をダブルスコアで圧倒。 “食の先生”が親からYouTuberにシフトする実態が明らかに 親子の“フードギャップ”は令和も健在!子どもが熱望する「お菓子・ジャンクフード」と、親が食べさせたい「野菜」との間に大きな意識の差 小学生の朝食は「ごはん派」「パン派」が拮抗。 腹持ちや健康面から「ごはん派」が僅差で上回る結果に 昨今は若い世代を中心に、様々な事柄において「タイパ」重視の傾向が強まり、食事に関しても時間対効果を求める人が増えているとされています。こうした中でイマドキの小学生は、一日の中でとりわけ慌ただしくなりがちな朝の時間帯に、どんなメニューを好んで食べているのでしょうか。 はじめに「朝ごはんは、ごはん(お米)とパン、どちらを食べることが多いですか?」と尋ねたところ、「ごはん(お米)」(51.8%)が過半数を占め、「パン」(48.2%)を上回りました。 ごはんを選ぶ理由としては「おいしい・好きだから」(31.8%)がトップになり、「腹持ちが良い」(10.3%)が4位、「健康的・栄養がある」(7.3%)が5位に。パンを選ぶ理由2位の「手軽・簡単・早い」(26.9%)とは対照的な結果となり、時間効率だけでなく、味や満足感を重視している小学生も多くいることがうかがえました。 一方でパンを選ぶ理由としては4位「食べやすい」(11.6%)や5位「種類が多い・アレンジしやすい」(8.3%)という利便性やレパートリーの多さを重視している小学生が多いなか、その他の回答として「お米は高いから」「ご飯が手に入れにくいから」という米不足や物価高の影響がみられるコメントもありました。 食べ物の情報源、2位の「YouTube」が「家族」をダブルスコアで圧倒。“食の先生”が親からYouTuberにシフトする実態が明らかに 次に「『これ、おいしそう!』『食べてみたい!』と思う食べ物や飲み物の情報はどこで知ることが多いですか?」という質問では、「テレビ」(29.5%)がトップとなる一方、注目すべきは、2位の「YouTube」(21.6%)が「家族」(9.5%)をダブルスコア以上引き離している点です。かつては親から子へと伝え、食卓で親しむなど家庭内で共有されることが多かった食の知識ですが、現在では好きなYouTuberが紹介するメニューや商品が小学生の食のトレンドを力強く牽引している様子がうかがえます。 親子の“フードギャップ”は令和も健在!子どもが熱望する「お菓子・ジャンクフード」と、親が食べさせたい「野菜」との間に大きな意識の差 さらに「大好きだけど、おうちの人はあまり食べさせてくれないもの」を尋ねたところ、チョコレートやアイス、ケーキなどの「お菓子・スイーツ」(26.9%)がトップとなり、2位の「なし」に次いで、カップ麺やハンバーガー、ラーメンなどの「ジャンクフード」(18.1%)が3位にランクイン。一方、「おうちの人が「もっと食べなさい」と言うけど、本当はあまり好きじゃないもの」を尋ねると、「野菜」(56.6%)が過半数を占めてダントツの1位となりました。特に具体的な野菜としては、「ピーマン」「トマト」「ナス」が上位に挙がっています。魚介類では「骨のある魚」が苦手という回答があり、その他では「サプリメント」や「プロテイン」などの栄養を補給するものも見受けられました。 子どもの健康と成長のために栄養価の高い野菜を摂ってほしい親御さんと、そんなことは度外視してとにかくおいしいものを食べたい子どもによる家庭内でのせめぎ合いの様子がうかがえる結果となりました。 コロコロコミック研究所 所長 Dr.コバ(小林浩一)からのコメント お米の不足や価格の高騰があった中でも、ごはんが人気というのは面白いですよね。「おいしい」や「おかずとの相性がいい」といった理由が多く、味や満足感を大事にしている小学生の姿が浮かび上がってきました。一方で、パン派もほんの僅差で拮抗していて、「手軽さ」や「種類の多さ」といった理由が今の時代らしさを感じさせます。また、食の情報を家族だけでなく、YouTubeなどの動画から得ている点も、令和の子どもたちらしい特徴です。親が食べさせたい「野菜」と、子どもが好きな「お菓子・ジャンクフード」とのギャップは昔からありますが、そこにデジタルメディアの影響や物価の変化といった新しい現実が重なってきているのも興味深いところです。 【調査概要】 『コロコロコミック研究所』アンケート ・調査期間:2025年8月12日~9月11日 ・調査対象:『コロコロコミック』読者またはそのご家族 ・調査機関:自社調査 ・集計数:772 ・調査方法: WEBアンケート





